記憶に残っている、映画たち。
どうしても映画館で見たくて、並んで見た作品↓
![]() | マシニスト (2006/09/22) クリスチャン・ベール 商品詳細を見る |
かなり衝撃的なカットが多数。
でも、ただグロテスクというわけではなく、ちゃんと1シーンごとに意味があって、見ごたえがあります。
眠れない男と、謎の暗号。
本当に、最初は謎だらけですが、ラストで、はっきりとします。
伏線がしっかり回収されているところが、無理が無く、好きな作品です。
こちらは、DVDで見ました↓
![]() | マグノリア (2006/07/19) ジェレミー・ブラックマン 商品詳細を見る |
これも、ある意味、衝撃的なカットが多数あります。
(平気な人は平気なのかもしれません。。私はダメでしたorz)
カエルが、カエルがー!!
実は、ものすごく、奥が深いお話なんだそうです。
かえるにも意味があったり。
という、難しいことは、正直見ていてわかりませんでしたが、それでもいろんな人間ドラマがかいま見れて、考えさせられる作品だと思います。
まあ、最後は「カエル」に持っていかれるのですが。。
えー、カエルが降ってきます。
それも、大量に(^-^;)
そこが、本当に怖いです。
それ以外は、平和です。
多分。
こちらも、DVDで見ました↓
![]() | ヴィレッジ (2005/04/22) ホアキン・フェニックス 商品詳細を見る |
これは、いるんな意味で、「記憶に残っている」作品です。
そして、忘れるまでは、見たくない、苦い作品でもあります。。
何がって…。。
気になる人は、ぜひ、チェックしてみてください。
(この前、地上波初登場っていってたときは、………沈黙。となりました。)
映画は、他にも見ていますが、この3作品が記憶に残っている作品です。
(幸せな作品がないのは、何故だろう。。)
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